ミサイル落下時の行動について

8月29日、9月15日に北朝鮮から弾道ミサイルが発射され、日本列島上空を通過し、太平洋に落下しました。

その際、ミサイルの通過・着弾の危険性がある自治体でJアラートが鳴り、注意喚起と避難行動の呼びかけを行いました。

Jアラートとは

Jアラートは、「全国瞬時警戒情報システム」といい、弾道ミサイルやテロ攻撃、大規模地震等が発生するおそれがあるときに、防災行政無線等を使用して、市民のみなさんにお知らせするシステムです。

Jアラートについては、こちら(内閣官房 国民保護ポータルサイト) 

 

ミサイル等の対応について

弾道ミサイル等の攻撃があった場合には、頑丈な建物に入る、室内では窓から離れるなどの行動を取っていただき、少しでも自らの被害が少なくなるよう、対応をお願いします。

ミサイル等に対する、各個人の対応については、こちら(内閣官房 国民保護ポータルサイト)