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下水汚泥等の放射性物質測定結果(公共下水道事業)

下水汚泥等の放射性物質測定結果

真岡市が管理する下水道施設のうち、処理場から出ている脱水汚泥の放射性物質濃度調査の結果は次のとおりです。
測定項目は放射性セシウム134及び放射性セシウム137です。
測定結果は放射性セシウム134及び137の合計で、単位はBq/kgです。

真岡市水処理センターの測定結果
試料採取日 試料名 測定結果
平成23年5月17日 脱水汚泥 300

平成29年11月9日

脱水汚泥 ND
 
真岡市二宮水処理センターの測定結果
試料採取日 試料名 測定結果
平成23年5月17日 脱水汚泥 310
平成29年11月9日 脱水汚泥 ND

※「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方」について(平成23 年6 月16 日 原子力災害対策本部)
「Cs134 及びCs137 の合計の濃度が8,000Bq/kg以下の脱水汚泥等については、跡地を居住等の用途に供しないこととした上で、土壌層の設置、防水対策等の適切な対策を講じた埋立処分を可能とする。」と方針が示されました。

※「肥料に利用する放射性物質を含む汚泥の取扱いについて」(平成23年6月24日 農林水産省 消費安全局)
「汚泥中の放射性セシウム濃度が200Bq/kg以下は肥料原料としての利用を認める。」と方針が示されました。

汚泥の処分について

真岡市水処理センターで発生した下水汚泥(脱水汚泥)の一部は、平成25年1月から、真岡市二宮水処理センターで発生した下水汚泥(脱水汚泥)は、平成24年4月から、肥料原料として専門業者へ搬出しています。また、これ以外の下水汚泥(脱水汚泥)は、焼却して管理型最終処分場に埋立処分を行っています。

真岡市清掃センターの測定結果
試料採取日 試料名 測定結果
平成26年2月25日 焼却灰 204
平成26年3月4日 焼却灰 253

くわしい検査結果はこちら20171115-143951.pdf [127KB pdfファイル]    アドビリーダーのダウンロード

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