特別土地保有税は、土地の所有に対して課税されるもの(「保有分」といいます。)と、土地の取得に対して課税されるもの(「取得分」といいます。)の2種類がありますが、地方税法の改正により、平成15年度以降、特別土地保有税の課税を停止し、新たな課税は行なわないことになりました。

 ※現在徴収猶予中の納税義務について

  非課税土地、特例譲渡又は免除土地予定地として、現在徴収猶予中の納税義務については、今回の課税停止に伴い免除されるものではありません。

  詳しくは、固定資産税係へお問い合わせください。