地震に対する日頃の備えについてお知らせします

  1. 家庭内で避難場所、避難経路、連絡先、役割分担等について話し合っておきましょう。
  2. 家具類は転倒防止をし、懐中電灯を要所に備えておきましょう。
  3. 非常持出品の貴重品、ラジオ、衣類、飲料水、食料品等は、事前に用意してすぐに持ち出せるところに保管しておきましょう。
    また、乳幼児や高齢者、病人がいる家庭では、ミルク、ほ乳ビン、紙オムツ、医療品等も備えておきましょう。
  4. 地震が起きたら、どんな場所にいても、身を守るために適切な行動をとれるようにしておきましょう。
  5. 避難するときは、ルールと秩序を守り、乳幼児・高齢者・病人・体の不自由な人の安全も考え、お互いに助け合いましょう。

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