時代 西暦 年号 真 岡 の 動 き
 昭和 1931 昭和6 久下田尋常高等小学校庭に忠魂碑建立
1937 昭和12 物部尋常高等小学校庭に御真影奉安殿完成。
日華事変が起こる。日中戦争開始。
1938 昭和13 久下田町に防護団結成。翌年警防団に再編成。
大雨により、真岡地区で大洪水となり、軍隊が出動して救助活動をする。
真岡のハローワークの前身、真岡職業紹介所が設置される。
1941 昭和16 町域の尋常小学校、尋常高等小学校、国民学校に改称する。
太平洋戦争が始まる。
1943 昭和18 栃木県真岡保健所が開設する。
1944 昭和19 市谷国民学校児童114名、専修寺へ学童疎開する。
1945 昭和20 町域に本土防衛部隊が駐屯する。宇都宮空襲。
台町にアメリカ空軍機が焼夷弾を落とし、数十戸が焼ける。
1947 昭和22 久下田・物部・長沼各中学校開校。
真岡商工会議所が開設する。
真岡市内の各中学校(真岡東・西中学校を除く)が創立する。
1948 昭和23 真岡町に自治警察署を設置する。
真岡市農業協同組合が発足する。
1949 昭和24 宇都宮家庭裁判所真岡支部が設置される。
1954 昭和29 真岡市(真岡町・山前村・大内村・中村が合併)、二宮町誕生(久下田町・長沼村・物部村が合併)。
真岡市消防団が誕生する。
1957 昭和32 農業研究クラブ農家12名(東物井)、いちご栽培開始。
1960 昭和35 母子健康センター開所(県下初)。
 平成  1997 平成9 二宮町役場新庁舎(石島)、完成式典。翌年1月より業務開始。
2000 平成12 二宮尊徳資料館開館。
2007 平成19 二宮町、真岡市へ編入合併申し入れ。
2009 平成21 真岡市・二宮町合併。