年 月 事 項
 1月 ●新成人者844人(15日)
 2月 ●不用樹木を仲介あっせんする「緑のバンク」制度スタート
 3月 ●荘厳寺の阿弥陀如来坐像が県文化財に指定
●「青少年がたくましく育つ都市」を宣言(10日)
 4月 ●新年度予算313億9,837万円でスタート(1日)
●八社五社など7件が市無形文化財に指定
●市道第150号線が国道408号に、主要地方道宇都宮・益子線が国道121号に昇格(1日)
●消防署西分遺所が業務開始
●市民活動保険スタート
●下籠谷に高架水槽完成
●市長選挙で菊地恒三郎氏が四選果たす(25日)
●「もおか広報縮刷版」を1部3,000円で発売開始
 
 5月 ●「真岡市の動植物」を1部7,000円で発売開始
●SL運転要員の訓練を大宮で開始(11日から)
●真岡市農業公社を設立(12日)
 6月 ●グレンドーラ市民訪問団が初来市
●宇宙飛行士毛利衛さんの講演会開かれる(13日)
●科学教育センターオープン(23日)
●仏生寺の薬師如来坐像の修復が完了し、開眼法要が行われる(27日)
●第1回農業担い手海外研修で農業後継者14人がヨーロッパを視察(26日から7月5日)
 7月 ●科学教育センターのプラネタリウム一般公開始まる(1日)
●真岡西中学校と台湾斗六市の正心中学校が姉妹校を締結(23日)
 8月 ●老人保健施設「ナーシングホーム青葉」開設
●高校総体空手道大会(2日から4日)と卓球大会(6日から11日)が真岡市で開かれる
●第6回いかだ下りフェスティバル(22日)
 9月 ●柳助役が任期満了により退任(30日)
10月 ○人口62,907人 世帯数19,008
●第10回真岡井頭マラソン大会に過去最高の2,400人が参加(17日)
 11月 ●稲作が100年に一度の凶作、真岡の作況指数は91(不良)を記録
●C12型蒸気機関車の火入式が大宮工場で行われる(17日)
●6年ぶりに芳賀地方公設市場の市場祭りが開かれ、2,000人が来場(18日)
●第11回大産業祭、第15回消費者祭りが開かれる(23日)
 12月 ●老人保健施設「わたのみ荘」開設