年 月 事 項
昭和29年 3月 ●町村合併促進法に基づき真岡町、山前村、大内村、中村の四町村が合併
 「真岡町」誕生
10月 ●市制施行し「真岡市」誕生
○人口41,872人 世帯数7,158 議員定数96人
●鬼怒大橋開通
 
12月 ●市章制定
昭和30年 3月 ●市営住宅西の台団地に8戸完成
●初の市議会議員選挙、定数30人
 
10月 ○人口40,978人 世帯数7,193
 
昭和31年 8月 ●県営穴川土地改良事業に着手
 
10月 ○人口42,012人 世帯数7,278
 
昭和32年 4月 ●長瀬土地区画整理事業に着手
 
10月 ○人口41,678人 世帯数7,311
 
12月 ●市庁舎完成
 
昭和33年 4月 ●各支所廃止、公民館統合
●国民健康保険の全市実施
 
 5月 ●東洋化成誘致
 
10月 ○人口41,949人 世帯数7,404
 
昭和34年 3月 ●児童遊園地城山公園に設置
 市観光協会設立
●魚菜市場開設
 
 6月 ●中川ヒューム管工業(株)誘致
 
10月 ○人口41,954人 世帯数7,442
 
12月 ●常備消防設置
●市制五周年記念式典
 
昭和35年 5月 ●真岡線廃止反対運動展開
 
 7月 ●新生活運動の推進
 (農休日の制定、盆行事の統一、新暦の正月、小さな親切運動など)
10月 ○人口39,440人 世帯数7,581
 
11月 ●真岡職業訓練校誘致
 
昭和36年 2月 ●根本山公園整備に着手
 
 3月 ●都市計画街路市役所前通り完成
 
10月 ○人口39,379人 世帯数7,631
 
昭和37年 8月 ●上水道第一期工事着工
●市職員執務心得を備える「親切、協力、能率」
 
 9月 ●交通安全都市宣言
 
10月 ○人口39,445人 世帯数7,678
 
12月 ●工業団地道成と真岡市開発協会即時解散要求、中村地区関係地主から出る。
 
昭和38年 6月 ●市営プール(城山公園)オープン
 
 10月 ●善意銀行開設
○人口39,050人 世帯数7,724
 
12月 ●第一工業団地用地買収完了
●真岡市教育振興会発足
●五行川沿岸土地区画整理事業起工
 
昭和39年 2月 ●上水道一部給水開始
 
 8月 ●第二工業団地用地買収完了
 
10月 ●市制施行十周年記念式典
○人口38,685人 世帯数7,850
 
昭和40年 1月 ●第一工業団地起工
 
 10月 ○人口38,117人 世帯数7,914
 
昭和41年 5月 ●米の一割増産運動展開、陸田化盛ん
 
 6月 ●台風四号本市を襲う、被害約260万円
 
 7月 ●毎月第三日曜日を「家庭の日」に設定
●第一工業団地の町名「松山町」に決定
 
10月

○人口38,007人 世帯数7,967
 

 12月 ●第二工業団地起工
 
昭和42年 6月 ●毎月第一月曜日「市長在庁の日」発足
 
10月 ○人口38,222人 世帯数8,067
 
12月 ●大谷台住宅団地完成
 
昭和43年 3月 ●駅西土地区画整理事業事務所設置
 
 7月 ●真岡線廃止反対期成同盟会結成
 
10月 ○人口38,471人 世帯数8,263
 
11月 ●第二工業団地町名「鬼怒ケ丘」に決定
 
12月 ●真岡線廃止反対署名運動展開
 
昭和44年 3月 ●第一回市民号実施
 
 6月 ●街頭放送開始
 
10月 ○人口39,263人 世帯数8,526
 
11月 ●東部土地改良事業、西田井から着工
 
昭和45年 3月 ●真岡線の蒸気機関車お別れ
 
 7月 ●宮岡橋開通
 
 8月 ●県下初の老人医療費支給始まる
 
10月 ●交通安全対策会議発足、交通指導員制度できる
○人口40,008人 世帯数8,855
昭和46年 4月 ●芳賀地区広域行政事務組合発足
 5月 ●市長賞メダル授与制度始める
10月 ○人口41,959人 世帯数9,516
昭和47年 1月 ●真岡市社会福祉協議会設立
 3月 ●都市計画道路と用途地域決まる
 4月 ●北真岡地区土地区画整理事業の説明会始まる
10月 ○人口42,711人 世帯数10,023
11月 ●献血相互協会発足
昭和48年 5月 ●駅西区画整理事業で高寺付近変貌
 7月 ●1万人プールオープン
10月 ○人口44,554人 世帯数10,750
12月 ●ものを大切にする都市宣言
昭和49年 6月 ●北真岡土地区画整理事業着工
 9月 ●タイムカプセル埋設(百年後開く)
10月 ●市制施行20周年記念式典
○人口46,053人 世帯数11,320
11月 ●市民会館開館、記念公演1~3日開催
●市民のうた、真岡音頭、市の花(わた)
 鳥(ひばり)、木(けやき)が決定
昭和50年 4月 ●高間木伊勢崎台地(高勢町)区画整理事業着手
10月 ○人口47,345人 世帯数11,340
11月 ●芳賀地方卸売市場開設
昭和51年 1月 ●口ノ町土地区画整理事業着手
 4月 ●真岡西小学校開校
 9月 ●心身障害児の通園事業開始
●東郷地区など竜巻被害
10月 ○人口48,729人 世帯数11,790
昭和52年 4月 ●総合体育館完成
10月 ○人口49,994人 世帯数12,150
昭和53年 4月 ●長田小学校開校
 7月 ●市民公園広場に夜間照明完成
10月 ○人口51,006人 世帯数12,437
昭和54年 1月 ●西真岡第一土地区画整理事業着手決定
 3月 ●共同調理場完成
 4月 ●東運動場完成
10月 ○人口52,138人 世帯数12,856
昭和55年 3月 ●青年婦人会館完成
 4月 ●真岡東小学校開校
●市史編さん始まる
 5月 ●真岡線廃止反対芳賀地区総決起大会
10月 ●栃の葉国体開幕
○人口52,764人 世帯数13,830
昭和56年 4月 ●山前南小学校、真岡東中学校開校
10月 ○人口53,570 世帯数14,129
昭和57年 4月 ●市民の相談室設置
●わたのみ基金発足
 7月 ●図書館オープン
10月 ●真岡線存続総決起大会開催
○人口54,355人 世帯数14,405
昭和58年 3月 ●水処理センター通水式
 4月 ●中村東小学校開校
 7月 ●「もおか村」開設(日光・阿世潟キャンプ場)
 8月 ●下籠谷大前線開通
10月 ○人口55,438 世帯数14,801
12月 ●国道294号バイパス一部開通
昭和59年 2月 ●スケートセンター完成
 4月 ●市史(第一巻、第二巻)発刊
 5月 ●井頭公園で全国野鳥保護のつどい開催
●西真岡第二土地区画整理事業計画の決定
 7月 ●真岡線の回数券、定期券購入運動展開
10月 ○人口56,206人 世帯数15,206
11月 ●市制施行30周年記念事業開催
昭和60年 1月 ●二千人を対象に市民意識調査を実施
 4月 ●亀山小学校開校
●第一回真岡線特定地方交通対策協議会が開かれる
●自然教育センター完成
 5月 ●ごみ問題、第四の緊急課題に
●シルバー人材センター設立
●米国グレンドーラ市から姉妹都市の申し入れ(来市)
 9月 ●青色申告と期限内納税都市宣言
10月 ○人口57,261人 世帯数15,403
昭和61年 3月 ●弓道場完成
 4月 ●防災無線を設置
 5月 ●姉妹都市調査委員会発足
 8月 ●台風10号による集中豪雨の被害
10月 ○人口58,570人 世帯数15,796
12月 ●真岡線の第三セクター方式転換を決定
昭和62年 3月 ●武道体育館完成
 4月 ●中村南小学校開校
●山前農協ライスセンター完成
 7月 ●農業集落排水事業飯貝地区処理場完成、供用開始
 9月 ●真岡市海外友好協会発足
10月 ●真岡線のカラーデザインと愛称決まる
○人口59,510人 世帯数16,178
11月 ●地方自治法施行40周年、自治制公布百年記念で本市が自治大臣表彰
●北真岡土地区画整理事業竣工
12月 ●非核平和都市宣言
昭和63年 3月 ●真岡・大内・中村農協の各ライスセンター完成
 4月 ●真岡鐵道(第三セクター)開業
 8月 ●真岡情報処理学園設立総会
●真岡鬼怒公園開発設立総会
●人口六万人突破
10月 ●アメリカ・グレンドーラ市と姉妹都市締結
11月 ●市内の電話番号が2桁に
●国道294号線真岡バイパス開通
●東部ほ場整備事業完成
平成元年 1月 ●市教育交流視察団がグレンドーラ市を訪問
 3月 ●四農協が合併し、真岡市農業協同組合に
●デイ・サービス事業スタート
●文化財展示館オープン
●北山駅開業
 4月 ●コンピュータ・カレッジ一期生入学
 5月 ●グレンドーラ市から5人のAET来市
 6月 ●わたのみ基金一億円達成
 9月 ●八木地区団体営ほ場整備竣工
10月 ○人口60,078人 世帯数16,783
11月 ●真岡東中生徒40人がグレンドーラ市訪問
12月 ●真岡・二宮清掃事務組合の新清掃センター竣工
平成2年 4月 ●農業振興センター(営農公社)オープン
●真岡西中学校開校
 7月 ●ゴッダード中生徒来市
10月 ●真岡東中とゴッダード中が姉妹校締結
○人口61,748人 世帯数17,901
平成3年 3月 ●最終処分場完成
●市役所前“せせらぎ”完成
 4月 ●「地域づくり推進事業」スタート
 5月 ●ネイチャーセンター焼失
10月 ○人口62,281人 世帯数18,280
●SL「川俣号」歓迎式典
●SL回顧展
●真岡駅跨線橋の開通
●もおかパブリック鬼怒公園ゴルフ場オープン
11月 ●科学教育センター工事着工
●真岡東中生徒40人がグレンドーラ市訪問
12月 ●外国人向け「市民ハンドブック」発行(四カ国語)
平成4年 3月 ●根本山自然観察センターオープン
 4月 ●環境保全センター(最終処分場)稼働開始
 6月 ●県民の日記念行事「悠・優もおか'92」開催
 7月 ●在宅介護支援センターオープン
●土曜閉庁と住民票などの電話予約制度開始
●中国福建省から研修生来市
●社会を明るくする運動を各小学区ごとに開催
 
 9月 ●学校週五日制開始
10月 ○人口61,314 世帯数17,568