1、野外炊さん
  • グループごとに分かれ、カレーライス・ハンバーグ・豚汁などを作ります。ご飯も飯ごうで炊くため、火や水の加減なども勉強になります。
  • 共同作業で行うため、グループの団結力やリーダーの指示が非常に重要です。

 
 
 

 2、うどん作り
  • ボランティアの指導の下、うどん作りをしますが、「こねる」、「ふむ」、「ねかす」、「のばす」、「切る」、「ゆでる」を経て、こしがあり弾力のあるうどんが出来上がります。

 


 
 
3、マス焼き
  • マスつりで釣ったマスをその場でさばき、塩を付けて炭火で焼きます。焼きたてのマスをおいしくいただきます。

 

 

 

4、マスの燻製燻製作り
  • マス釣りで釣り上げたマスを、4日間かけて燻製にします。最終日にいただきます。 

 

 

 

 

5、流しそうめん
  • 竹で、樋・はし・器を作りいただきます。
     

 

 


  
6、バウムクーヘン
  • ふれあい活動で体験することの多い活動です。生地を竹竿に塗っては焼き塗っては焼きを繰り返して作っていきます。

 

  
 

7、まんじゅう作り
  • ボランテイアの指導の下、小麦粉をふるい、片栗粉をぬるま湯で溶き、黒砂糖を混ぜて生地を作り、あんを入れて蒸かします。
  • 蒸かしたてのまんじゅうはとてもおいしいです。

 

  

8、カルメ焼き
  • お玉にザラメ と呼び水を入れ、15分程度かき混ぜ、最後に重曹を入れ更にかき混ぜて作りますが、綺麗に膨らませるのはタイミングがとても難しいです。
  • それでも、子どもたちは何回もチャレンジしているうちに慣れてきて綺麗に作ります。

 

 

 

9、べっこう飴
  • お玉にザラメと水あめ、呼び水を少し入れて煮溶かします。
  • 鉄板に食用油を引いておき、冷めた後、張り付かないようにしておきます。 


 

 

 

10、竹パン作り

竹パン作り

  • 生地を練り1時間程度ねかせてから、しの竹の先端に薄く巻き、炭の上できつね色になるまで焼き上げていただきます。
  • 焼きたてのパンはとてもおいしいですが、バターを塗ると更においしくなります。